楽天カード

SIMフリーとは

スマホやケータイ、タブレットなどのモバイル端末は、電話番号など固有の識別情報が記録されたSIMカードをさし込むことで、音声通話やデータ通信などが使えるようになります。

海外では、SIMカードの利用端末を自由に選択でき複数の端末で使い回すことができます。

日本では通信規格や周波数帯の違いなどから、携帯電話キャリアが販売しているスマートフォンやタブレットのSIMカードは、SIMロックの制限かかけられその端末か、同じキャリアの一部の端末でしか使うことができませんでした。

しかし、2014年12月に総務省は2015年5月以降SIMロック解除を義務付け、5月からSIMカードのロックが解除され正規のSIMフリー端末が登場し、複数の端末で使い回すことが出来るようになりました。

これによりGoogleやブックオフ、TUTAYAなどのMVNO事業者も参入し、割安のデータプランなどを利用して通信コストを大幅に節約でき、海外でも現地のプリペイドやレンタルSIMカードなどを利用してそのまま使えるようになりました。

 

高速データ通信サービスを利用できるおすすめのMVNO事業者をランキングにしてみました。

1位 OCNモバイルONE

詳細はこちら

データ通信専用SIMカードで月額900円(税込972円)から、
音声対応SIMカードなら毎月1,600円(税込1,728円)から高速LTE通信が利用できる。


利用形態に合わせて毎月1回コース変更が可能。

NTTドコモのXiとFOMAの両エリアに対応、都市部でも郊外でも快適に利用できる。

詳細はこちら

2位 U-mobile

詳細はこちら

格安で利用できる高速データ通信サービスが月額680円(税抜)から!

全国およそ82,000箇所のWi-Fiスポットが無料で使える。

段階制料金から定額まで利用シーンに合わせて選べ料金プラン。

業界初、ソフトバンクのiPhone、iPadに対応。

詳細はこちら

3位 DMMmobile

詳細はこちら

高速データ通信SIMが月々480円(税抜)から!

使い方に合わせて選べるプランが豊富で、選べる容量は20GBまで自由自在。

ドコモ回線を使用しているのでドコモのサービスエリアすべて利用可能。

余ったデータ通信量を翌月へ繰り越せる。

詳細はこちら

 

© 2018 SIMフリー rss